身体を支え、地域に寄りそうパートナーに

2019.08.08
2019.08.08
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何事もなく暮らしている中で、ある日身体に不調が生まれると、健康であることのありがたみをあらためて感じることがあります。

 

身体に不安があると、仕事だけでなく自分の趣味や遊びにもなかなか身が入らないことも多い。健康であることが、私たちにとってやはりいちばん大切なことなのだと思います。

 

そして、そんな自分の身体の悩みをサポートしてくれる存在は大きいものです。

 

 

今回ご紹介するのは、浜松市西区西山町に本店のある「元気堂整骨院・整体院」さんです。

 

 

元気堂さんには、部活動に励む学生さんから、身体の不調を抱えている年配の方まで、様々な年代の方が訪れています。店内に入ると、広々とした空間と明るい雰囲気が広がっています。

 

最初にお話を伺ったのは、代表の舟木さんです。

 

 

地域の中に整骨院や整体院は様々ありますが、元気堂さんの特徴はどんなところにあるのでしょうか?

 

「当院のお客さまは、痛くなってからすぐに来院される方よりも、どちらかというといろいろなところを回ってから、来られるお客さまが多いんです。」

 

例えば、長年痛みを抱えているけどなかなか原因が分からないという方や、病院で痛み止めの薬をもらって過ごしている方などが来られることが多いそう。

 

「僕たちは痛みそのものよりも、痛みの原因がどこにあって、どうしたら痛みが軽減できるか?ということを考えてアプローチするようにしているんです。そのためには、原因をしっかりと突き止めることがまずは大切です。」

 

 

痛みをなるべく軽減できるよう、そしてできるだけ再発しないようなプランを、患者さんと一緒に立てて取り組んでいくのが元気堂さんのスタイル。来院された患者さんから悩みを伺うと、まずは最初に目標を立てるのだそうです。

 

「高齢者の方でしたら、例えば70歳でもスキップできる身体を目指そう!とか、ひ孫さんと歩いて旅行に行けるようになろう!とか。そんな具体的な目標を、はじめに患者さんと一緒に立てるんです。」

 

痛みの原因は、人によって様々。それは、すぐに治るものばかりではないし、日常生活も含めて気をつけること、取り組むことも大切になってくる。だから、お客さまとの付き合いも自然に長くなることが多いそうです。

 

浜松出身の舟木さんは、東京の専門学校で国家資格である鍼灸師の資格を取得しました。その後、福岡の病院に鍼灸師として勤めながら、柔道整復師の資格を取るための学校に通われていましたが、そんな中、仕事を通じて出会った大阪の先生との出会いが大きな転機となったそう。

 

「その先生は、スポーツの分野でとても有名な先生で。その技術を学びたいと思い勉強会に参加するようになったのです。」

 

 

福岡で病院勤務しながら通学する傍ら、身体の仕組みを知り、根本的な改善をサポートできる技術を身に付けたいと、大阪まで勉強会にも通うようになった舟木さん。その後、その先生が開いている整骨院で3年間勤務し、大阪での開業の経験を経て浜松に戻ってきました。

 

「大阪では、6年間整骨院を開いていました。僕にとっては、その先生から学んだ知識や技術が基にあります。生まれ育った地域でもありますし、いずれは浜松に戻ってきたいという想いがありました。」

 

こうして浜松市の西山町に開いた「元気堂整骨院・整体院」は、今年で8年目となります。スタッフも次第に増え、現在社員さん8名・パートさん9名がはたらいています。また、昨年は「四ツ池店」も新たに開設されました。

 

 

「例えば、1週間には168時間ありますよね。週に1回通ってくださるお客さまに2時間施術をさせていただいたとしても、僕たちがここでできることは168分の2でしかないんです。だから、残りの日常生活で、改善に向けて何ができるのかが重要になってくるんです。」

 

元気堂さんが大切にしているのは、参加型の治療。患者さんに、まずは自分の体のことをしっかりと理解してもらい、できることに一緒に取り組んでいく。

 

たしかに、長年付き合ってきた痛みがすぐにとれる、ということは多くはないのだと思います。生活習慣が原因になっているのであれば、日々の積み重ねが大切。そのために何ができるのかを気づかせてくれてくれる存在は大きい。

 

そんな舟木さんには、忘れられない思い出があるそうです。

 

 

「僕の地元の友人なのですが、そのお父さんの腰が悪く、歩けない状態で長く悩まれていて。病院からは手術が必要といわれていたそうですが、ご本人はしたくないという考えが強かったそうです。」

 

そんな中で、家族の雰囲気も悪くなってしまい、友人の方とお父さんとの関係もあまりよくなかったのだそうです。

 

「そんな悩みを聞いて、僕にできることがあればと通院してもらうようになりました。最初は、お父さんもやはり半信半疑だったのですが、半年くらい通っていただく中で少しずつ状態が良くなっていって、最後にはご自分で歩けるようになりました。」

 

次第に腰の具合がよくなっていくことで、お父さんの気持ちもすごく明るくなっていき、友人の方が通院のために送り迎えをする車内の会話も弾むようになったそう。

 

「家族の中の雰囲気もすごくよくなったという話を、あとからその友人から聞いて、僕たちの仕事が家族の関係が良くなることにつながることもあるんだなって思って。浜松に帰ってきてよかったと思ったことのひとつでした。」

 

 

地元に帰ってきたからこそ、身近な人を支えることもできる。そして技術を身に付けてきたからこそ、果たせた仕事だったのだと思います。

 

元気堂さんの経営理念は、『自分達のとれる最善の治療と最新の知識を提供し、関わる人が終の場と思える会社にする』と掲げています。最新の機器を積極的に取り入れていることも、元気堂さんの特徴です。

 

「今は、感覚や経験だけで技術を積んでいく時代ではないと思っています。だから、当院では最新の情報を取り入れて、理論的に学び、技術としてスタッフだれもが身につけられることを意識して取り組んでいます。」

 

そんな元気堂さんの店内を見渡すと、若いスタッフがたくさん働かれているのが印象的です。

 

 

続いてお話を伺ったのは田中大貴(ひろたか)さん。去年OPENした、元気堂さんの支店「四ツ池店」の運営を任されている若き店長さんです。

 

 

岐阜県出身という田中さんは、浜松の大学で柔道整復師の資格を取られたそうです。卒業後は三重の整骨院に勤めた後、浜松に戻ってこられました。元気堂さんに転職した理由はどんなところにあったのでしょう?

 

「元気堂に勤めている大学時代の友人から勧めてもらったのがきっかけなんです。浜松は学生時代を過ごした馴染みのある土地ですし、暖かくて気候もいいところですよね。」

 

浜松はとても住みやすいという田中さん。元気堂さんでは、スタッフ同士がすごく仲がいいのが特徴だそうです。

 

「普段から良く話もしますし、休みの日などでも趣味が合う人はサーフィンや食事に一緒に行ったりしているんですよ。」

 

 

昨年の10月から四ツ池店を任されている田中さんは、一緒に働くスタッフのとりまとめをしながら、通院される患者さんの施術もしています。来られるお客さまには、どんな悩みを持った方が多いのですか?

 

「腰が痛い方や、腕が痛くて上がらないという方、また肩こりで長年悩まれている方なども多いですね。」

 

 

「筋肉には表面の筋肉と、内側の筋肉があるんです。アウターマッスルとインナーマッスルというのですが、アウターマッスルは外から見える瞬発的な筋肉です。対してインナーマッスルは身体を支える持続的な筋肉です。」

 

このインナーマッスルを鍛えたり、上手な使い方を習慣づけていくのが、症状の再発を防止したり、痛みを軽減していくのに大切なことだといいます。

 

「筋トレをすることで表面的な筋肉を大きくすることはできますが、身体を支えるのにより大切なのはインナーマッスルです。これを鍛えるには、ラジオ体操やヨガのようなゆっくりと動かす運動が効果的なんですよ。」

 

中には、ギックリ腰になってしまった方が駆け込んでくることも多いそう。そうした方には、どんな治療をするのですか?

 

「ギックリ腰は痛みが強くて歩くことも辛いものです。うちでは電気治療などを使って日常生活の支障を少なくできるように施術をさせていただきますが、治ったあとも再発しにくい体作りをしていくのが大切です。」

 

 

正式名称を「急性腰痛症」というギックリ腰は、再発してしまうケースも多いそうです。腰の不安を抱えて生活するのは辛いもの。

 

「腰を支えるインナーマッスル不足が原因であることも多いです。腰にちょっとずつズレが生じていて、ある日、突然発症する事が多いんです。地震によく似ていますよね。」

 

そのため、元気堂さんではインナーマッスルの筋肉量を増やすことや、上手な使い方を習慣づけられるように、患者さんと一緒にプランを作っていくそうです。

 

「長い目で見て治療に取り組むのが当院の特徴だと思います。そうした技術をスタッフだれもが同じようにできるように、機械を使ったり最新の情報を常に取り入れたりしていて、理論的に学んでいけます。だから、新しく入る方にとっても安心してもらえるところだと思います。」

 

 

「原因をちゃんと突き止めて、患者さんに向き合って取り組んでいく。その結果、症状が改善して、患者さんから感謝や喜びの声をもらえる。そういう経験をスタッフにたくさん積んでいってもらえるといいと思っています。健康って、僕たちにとって一番の幸せだと思うから。」

 

自分自身ももっと経験を積みながら、そういう環境を作っていければという田中さん。店長として、受け止めている責任もひしひしと感じられました。

 

 

次にお話を伺ったのは、フレッシュな笑顔が印象的な村川ルカスさんです。ルカスさんは、今年の4月から新入社員として元気堂さんに入社されました。

 

 

「僕は7歳までブラジルで育ち、小学校2年生のときに日本に来たんです。父が日系ブラジル人で、そんな縁もあって。」

 

なんと、ルカスさんのお父さんは剣道のブラジル代表選手だったそうです。国際試合で世界各国を回る中、自分のルーツでもある日本が一番住みやすく、家族で暮らすようになったのだそう。

 

そんなルカスさんは高校を卒業後、自動車部品を製造する会社に勤めていたそうです。転職した理由は?

 

「以前、大好きなサーフィンで大きな事故をして、腰の骨を痛めてしまったことがあったんです。今はもうなくなってしまった整骨院なのですが、そこの院長さんに治療してもらったことが自分の人生を考え直す大きなきっかけになって。」

 

スポーツが趣味というルカスさんは、サーフィンのほかにもバスケ、バレーなどをしていたそうですが、腰を痛めてしまったことで全てができなくなってしまったそう。

 

「前職の頃は、スポーツをすることでストレスを発散していたから、その時はほんとに精神的に不安定になってしまっていました。大好きだったことが全部できなくなってしまって。」

 

 

「でも、その恩人の先生に骨盤をしっかりと矯正してもらったことですっかり良くなって、スポーツがまたなんでもできるようになりました。それに、その時の僕の悩みを受け止めてくれたことも、精神的に救われました。」

 

今でも、その当時のことは忘れられないというルカスさん。同じような悩みを持つ人のために、自分の技術で力になれるような仕事に携わっていきたい。そう一念発起し、工場を辞めて柔道整復師の専門学校に3年間通ったそうです。

 

元気堂さんで働いてみて、どうですか?

 

「実際に施術をさせてもらうと、教科書で得た知識を応用しないといけないことがたくさんあります。働きだしてまだ3ヶ月ですが、どんどん成長できている実感がありますね。」

 

 

ルカスさんが得意としているのは、トムソンベッドという器具を使った施術だそうです。頭部、胸部、腰部、骨盤部がそれぞれ独立して上下動する仕組みになっているもので、身体の歪みを補正するための器具です。

 

「スタッフ一人一人のペースにあわせて伸ばしてくれるのが当院のいいところだと思います。僕の場合は資格を持っているので、それじゃこういうこともやってみる?なんていうふうに、積極的に経験させてくれます。」

 

 

そんなルカスさんは進路を決める中で、元気堂さんを選んだ理由があったそう。

 

「学校を卒業するときに、就職説明会があるんです。たくさんの院からお話を伺ったのですが、その中で僕が選ぶポイントにしていたのは『キャリアパス』がしっかりしているかどうかということでした。」

 

キャリアパスというのは、どのような仕事をどれくらい経験し、どの程度能力が身につくとどのポストに就けるのか、といったことを明確化したキャリアアップの道筋のことをいいます。

 

 

「ここは人材育成にすごく力を入れているし、給与面でもこれができたらこういうふうに上がっていく、ということも明確になっています。モチベーションにもなるし、自分の進む先をしっかりとイメージできたことが決め手でした。」

 

ルカスさんにとって、嬉しい瞬間はどんな時ですか?

 

「やっぱり患者さんの症状が良くなって、来てよかった、もっとはやくこればよかったなんて声をいただく時です。ここでできることは僕たちがさせてもらい、日常でも気をつけられることを含めて一緒に取り組んでいきましょう!って。」

 

自分なりに意識しているのは、患者さんと向き合うこと、そして患者さんに興味を持つことだといいます。

 

 

「僕自身が怪我をした時も、本当にメンタル面を支えてもらえたから。そういう人たちの支えに僕がなれればと思うし、あの時怪我をしたのは運命なのかなって思っているんですよ。」

 

そう目を輝かせて話してくれるルカスさん。きっとこれからたくさんの経験を積みながら、いろいろな人を支えていくんだと思う。

 

 

最後にお話を伺ったのは、石川胤人(かずと)さんです。今年23歳の石川さんは、入社してちょうど1年。今月から正社員となりました。

 

 

実は石川さん、もともとは警察官を目指していたそうです。

 

「父が警察官だったこともあって。でも試験に通ることができず、警察官への道は諦めることにしたんです。」

 

小さな頃からの夢を諦め、整骨院でのお仕事を選んだ石川さん。この仕事もやりたい仕事のひとつだったそうで、そのきっかけは学生の頃の部活動にあったそう。

 

「サッカーがすごく好きで、学生時代にずっとやっていたのですが、仲間がケガをすることも多くて。自分はそんなにうまい方ではなかったから、選手のサポートに回ることも多かったのですが、そういう役目もけっこう好きだったんです。」

 

 

身体のことをサポートできる仕事に就きたいと思った石川さんは、求人誌で元気堂さんの募集を見て入社しました。実際に働いてみて、どうでしたか?

 

「僕はまだ柔道整復師の資格を持っているわけではないので、特に覚えることはたくさんあって。まだまだ勉強中ですが、好きなことなので全然苦にはならなかったです。」

 

元気堂さんでは資格を持っていない方でも、できる施術は多いそうです。石川さんは、1年間いろいろな経験をしながら、施術の技術も少しずつ身に付けてきました。

 

 

店内にはさまざまな機械が並んでいます。こちらは電気刺激によって痛みの軽減や治癒を促進する機械だそう。

 

「こうした最新式の機械をとりいれているので、資格がなくても同じように治療できることも多いです。科学的なことに基づいて身に付けていけるのが、強みじゃないかな。」

 

石川さんが働く中で、意識していることはどんなことですか?

 

「いつでも笑顔で対応することや、患者さんになるべく声をかけて、コミュニケーションをとれるようにしています。定期的に通っていただいている方も多いので、自分のことを覚えてくれると嬉しいですね。」

 

そんな石川さんの対応が、院内の雰囲気も明るくしているのだと思います。居心地の良い空気を作るのは、きっとそんな積み重ねなのだと思う。

 

 

「通うことでみなさん良くなっていく方が多いから、患者さんの顔も明るくなっていくんです。ここに来てよかったなって思ってもらえるのが一番嬉しいです。」

 

みなさん、入社された経緯はいろいろですが、バイタリティを持って働かれている姿が印象的。自分にとっての目指す先が明確だから、成長も感じられるのだと思います。

 

 

「石川くんのように、資格がない未経験者でもできることはたくさんあります。だれもが技術を身に着けていける環境をこれからも作っていければと思っているんです。」

 

あらためてそう話すのは、代表の舟木さん。スタッフみなさんのアイデアに驚くことも多いそうです。

 

「みんな、僕ではとても思いつかない発想をしてくれるから、心強いですよ。最近では、携帯ショップと連携して待ち時間のお客さまに施術をさせてもらったり、幼稚園でママさん向けのベビーマッサージを開催させてもらったりとか。」

 

ほかにも、SNSや動画の活用なども積極的に取り組んでいるそう。みなさんがいろいろな新しいことに取り組めるのは、後押ししてくれる空気があるからでもあると思う。

 

 

「来年には、新たに2店舗をOPENしようと思っています。また、将来的には介護施設やクリニックなどが入る医療複合施設を作りたいというのが僕たちの夢なんです。関わらせてもらった地域の人たちに、長く寄り添って支えられるような施設。そんな目標に一緒に取り組んでもらえる人が仲間になってくれるといいですね。」

 

そんなひとつの夢に向かって、大きく前進していく元気堂さん。関わった人たちを支え続けていきたいというみなさんの想いは、きっといっそう広がっていくのだと思います。

 

そんな元気堂さんの仕事に興味を持った方は、ぜひ店舗を訪れてみてください。活気あるみなさんの姿から、きっと感じられることがあると思います。

 

 

■元気堂整骨院・整体院のホームページはこちら

「元気堂整骨院・整体院」→ http://www.genkido-seikotu.com

 

 

【求人情報】

雇用形態 A:正社員
B:パート・アルバイト
給与 A:正社員
(1)店長候補:月30万円〜70万円
(2)鍼灸師・柔道整復師:月25万円〜70万円
(3)施術サポートスタッフ・セラピスト(美容):月20万~45万
(4)事務サポートスタッフ:月18〜30万円
※6ヶ月ごとに業績給など支給
※実績により賞与あり

B:パート・アルバイト
 鍼灸師・柔道整復師:時給1,200円〜
 施術サポートスタッフ・セラピスト・受付事務サポートスタッフ:時給900円〜
仕事内容 (1)店長候補:施術、営業、教育、マネジメント、幹部会議
(2)鍼灸師・柔道整復師:施術、新人サポート
(3)施術サポートスタッフ・セラピスト(美容):施術サポート
(4)受付・事務サポートスタッフ:事務、総務、受付
応募資格 未経験者も大歓迎!
未経験者でも成長、活躍できる職場です。チームで支え、1から仕事をしっかりと覚えることができます。
男女、学歴不問です。
(経験者、有資格者の優遇措置有)
パート・アルバイトさんは、週2日からの勤務も可能です
勤務地 浜松市内
勤務時間 8:30〜17:30
(時短の場合:9:00〜16:00 / 8:30 〜 17:00 / 10:00 〜 17:30)
休日 日曜を含む週休2日制(当社カレンダーによる)
・前期年間休日実績114日
・2017年長期休日実績:夏季休暇(4日間)、年末休暇(8日間)、GW(4日間)
採用予定人数 (1)店長候補:3名
(2)鍼灸師・柔道整復師:6名
(3)施術サポートスタッフ・セラピスト(美容):10名
(4)事務サポートスタッフ:10名
その他 電話でのお問い合わせは、「TOWTOWMI(トオトウミ)を見た」とお伝えください。
TEL/053-485-8218 担当/舟木
ホームページ http://www.genkido-seikotu.com
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