心地よいおもてなしを、地域とともに

2019.06.21
2019.06.21
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出張や旅行の際に宿泊するホテル。多くの人にとっては日常的に利用するものではありませんが、普段の暮らしとは少し違った気分を味わえる楽しみがあります。

 

また、結婚式や宴会など特別な機会にたくさんの人たちが集まる場所でもあるホテルは、いろいろな顔を持った施設でもあります。

 

今回ご紹介するのは、ビジネスのほかブライダル、リゾートなど数多くのホテルを国内外に展開している呉竹荘グループさん。

 

昭和23年に建てられた浜松市中区東伊場にある「呉竹荘本館」は、浜松に住む方々にとって、とりわけ馴染みのあるホテルではないでしょうか。創業70年を越え、現在では国内外に約60のホテルを展開されています。

 

 

最初にお話を伺ったのは、ビジネスホテル部門に所属している鈴木功督(こうすけ)さん。

 

 

昨年、浜松駅の南口にOPENした「くれたけイン浜松駅南口プレミアム」の総支配人を務めるとともに、現在、浜松駅北口に建設中の「北の庭 THE KURETAKESO」の責任者を務められています。

 

「『北の庭』は浜松駅を出てすぐの立地にあり、浜松のお膝元にあたる場所です。昨年OPENした南口のホテルとともに、浜松に来られた方々をおもてなしできればと思っているんです。」

 

ホテルを利用される方は、観光やビジネスなどいろいろな目的で浜松に来られていますが、近年その需要は高まってきているそうです。

 

「多様な産業がある浜松には、ビジネスで訪れるお客さまも多くいらっしゃいます。また、観光地として訪れる方も年々増えています。」

 

そんな中で今年7月にOPENを予定している「北の庭」は、新しいビジネスホテルの形を提案するものだそうです。どんなスタイルのホテルなんでしょう?

 

 

「豪華な『シティホテル』と、簡素な『ビジネスホテル』の中間にあたる位置づけで考えているんです。お部屋に備える備品も、一般的なビジネスホテルよりも充実しています。」

 

また、特徴的なのは高層階に設けられた「エグゼクティブフロア」という空間で、訪れた方がゆったりと過ごせるラウンジが広がるそう。様々な事業を展開してきた、呉竹荘グループさんならではの提案です。

 

これまでも多くのホテルの立ち上げに関わってこられた功督さん。最初に携わったのは約20年前、松阪市にOPENした時だそうです。

 

「当時はまだ浜松しか運営するホテルはなかったんです。入社した頃から全国に次々と展開を広げるようになり、この20年間で呉竹が運営するホテルは本当に多くなりました。」

 

 

功督さんは、その成長とともに走り続けてきました。働いている立場として、こうしていろいろな地域に広がっていくことを嬉しく感じているといいます。

 

とはいえ、それだけのスピードで事業展開に携わってきたのは大変なことだと思います。功督さんにとって、やりがいはどんなところにありますか?

 

「ホテルの新規OPENってお祭りみたいなものなんです。その地域の大勢のみなさんと関わって、盛り上がって、作り上げていく。その時その場でしかできない経験です。そんな仕事に関われることがすごく充実しています。」

 

そんなお祭りの中心で役割を果たせるのは、きっと多くの経験を積んできたからこそだと思います。

 

 

また現在、呉竹荘グループさんは、国内にとどまらずベトナムやインド、韓国やタイなど海外でも6つのホテルを運営しています。その大きな目的は「ブライダル事業」を海外でも展開していくことにあるそうです。

 

「国ごとにそれぞれの文化があるので結婚式のスタイルも様々ですが、日本のブライダル事業は海外にも広めていけるものだと思っています。だから、その拠点となるホテルを少しずつ展開しはじめているところです。」

 

日本のおもてなしの心は、世界に通じるものだと思う。という功督さん。東海エリアの10施設でブライダル事業を展開している呉竹荘グループさんらしい展望です。

 

 

今も、そんなブライダル事業の中心となっているのが、「呉竹荘本館」です。

 

続いてこちらでお話を聞いたのは、役員の一人である山下真古(しんご)さん。

 

 

写真はちょっと苦手なんですよ(笑)と、はにかみながら対応してくれた山下さんは、本館のほか「楠倶楽部」「ザ・ヴィラハマナコ」など、浜松エリアでブライダル事業を展開する複数のホテルの総支配人を務められています。

 

山下さんは東京の大学を出られた後、東京の老舗式場で4年間ブライダルの経験を積まれ、昨年浜松に戻ってこられました。

 

「最近は、結婚式を挙げる方が少しずつ減ってきました。実際、自分が結婚式を挙げるとなると、わずらわしさが先行してしまう方も多いと思うんです。」

 

でも、大きな節目となる結婚式は、人生の中でお世話になった人たちが一堂に会する場。感謝の気持ちをお伝えし、祝福していただけるそんな特別な瞬間は、ほかにはないと思うんです、という山下さん。

 

たしかに、結婚式だからこそ普段は遠くに住む友人や親類も集まってくれる。懐かしい方との再会もまた嬉しいもの。気持ちを伝え合い、大切な時間を共有できる、そんな文化を大切にしていきたいといいます。

 

 

呉竹荘グループさんのコンセプトのひとつは、「土地・人・想い ともに生きる」。地域の方々とともにその土地を愛し、人々をつなげて想いを形にすることで、一緒に成長していきたいという想いがこめられているそうです。

 

ここ本館を訪れるお客さまも、お迎えするスタッフのみなさんにも、笑顔があふれています。

 

「働いてくれているみんなは、お客さまのためにできることをしようと、ひたむきにがんばってくれています。そういう意味で純粋な方が多いですし、個性も豊かではつらつと働いてくれていますよ。」

 

 

続いてお話を聞いたのはそんなスタッフの一人、フロントで働く武田さんです。

 

 

武田さんが入社したのは5年前だそうです。普段はどんなお仕事をしているのですか?

 

「フロントの仕事は、いろいろなお客さまをお迎えすることです。会場までご案内したり、ロビーでお待ちいただいたり。その他には、電話対応などですね。」

 

週末は、結婚式の列席者や宿泊のお客さまなどで特に混み合うそうです。平日も宴会や結婚式の打ち合わせで来られる方など、訪れるお客さまは老若男女さまざま。

 

高校卒業後、呉竹荘に入社されたという武田さんですが、接客業に携わりたいと思っていたのですか?

 

「実はもともと人と接するのはあまり得意ではなかったんです。高校生の頃は、人見知りもすごくて。でも、きっかけになったのは、姉の結婚式に出席したことでした。初めて出席した結婚式だったのですが、その時のスタッフの方々が本当に親切で。」

 

 

こんなふうにお客さまを喜ばせることができる仕事に将来携わりたい、そう感じるようになった武田さんは、一度はブライダルの職につくための専門学校に進もうと思ったそうです。

 

「でも、ホテルの接客なら同じような気持ちでお仕事ができるかもしれない。一度働いてみてそれでもやりたいと思ったら、お金を貯めてあらためて進学すればいいと思って。」

 

就職か進学か、家庭の事情も踏まえ進路に迷う中で、卒業後は働く道を選びました。こうして入社した武田さんですが実際に働いてみると、苦手だと思っていた接客も楽しみに変わったそうです。

 

 

「人見知りしている場合じゃないですしね(笑)。でも、働き出したことでむしろ人と接することがとても楽しい、嬉しいことに変わりました。」

 

みなさん仲が良くて、職場にいることがとても楽しいそう。一方で、大変なことはありますか?

 

「結婚式や宴会などが重なると、このロビーもいっぱいになるので、スタッフが足りなくなってしまう時があります。自分はどうしたらいんだろう?と混乱してしまうこともあるけど、だれかが必ずフォローをしてくれるんです。」

 

 

そんなときは、すごいチームワークだと実感するそう。マニュアルもあるけれど、その時その場の自分の判断に任せてくれるのが呉竹荘の特徴という武田さん。とはいえ実際、臨機応変に判断するのは難しくないですか?

 

「そうですね。でも、呉竹には『お客さまのためならなんでもしていい』っていう言葉があるんです。すごくシンプルなのですが(笑)。その考え方の軸をみなさん持っているから、自然と同じ行動につながっていると思います。」

 

そんな武田さんには、忘れられないエピソードがあるそうです。

 

それは、結婚式を挙げられた後、新婚旅行に行かれた新郎新婦さんがウエディングプランナーにお土産を届けに来てくれた時のこと。

 

「たまたまその時、担当させていただいたプランナーが不在だったので、『お渡ししておきますね』とお伝えしたんです。すると、『本当にありがとうございましたとお伝えください』と、新婦さんが泣きながらお土産を渡してくださって。」

 

武田さんはお土産をお預かりしただけなのに、そこで泣きそうになってしまったそう。そんな様子を見ていた上司の方が、あとから「その気持ちを大切にね」と声をかけてくれたそうです。今でも大切にしている出来事。

 

 

「フロントの役割は“つなぐ”ことだけなんですが、一番『ありがとう』という言葉をいただけるポジションでもあると思うんです。そんな仕事に携われていることがすごく嬉しいです。」

 

自分が苦手だと思っていたことでも、想いを持ってとりくむことで、自分らしい働き方につながることもあるのだと思う。

 

 

次にお話を伺ったのは、呉竹荘グループの中で総料理長を務められている鈴木誉丸(たかまる)シェフです。

 

 

誉丸さんは同じ遠州地域の磐田市の出身。グループ全体では300人を越える料理人がいる中で、総監修をされる立場です。

 

「浜松は、西は浜名湖、東は天竜川、南は遠州灘と豊かな水産資源に囲まれ、山の恵みもいただける。こんなにも豊かな場所はないんですよ。」

 

おおらかな口調でお話してくれる誉丸さんは、地元食材の話題に想いが溢れてきます。ホテルで普段使われている食材も地元のものが多く、料理人にとってはこれ以上ない環境だといいます。

 

「篠原のたまねぎは、フランスの有名なシェフがわざわざ取り寄せて使ったほどのものです。エシャレットやセルリー、その他洋菜なども、本当に高品質なものばかりで、全国のシェフが欲しがるものばかりがこの地域では揃うんです。」

 

 

そんな豊かな食材をたっぷりと楽しんでいただこうと、呉竹荘さんでは2年ほど前から『静岡キュイジーヌ』というコースを開発し、婚礼の際などの料理として提供されています。

 

「地元の食材を使ってみなさんにおいしいものを届けられるのは、自分たちが誇りにしている地元を紹介できることでもあると思うんです。お国自慢と同じですよね。」

 

 

 

初めて浜松に来られた参列者の方にとっても、地域のならではのおいしい料理が味わえるのは、何より嬉しいことだと思います。

 

誉丸さんは以前、東京で開催された「WAZA DEPARTMENT」というイベントに参加されたことがあるそうです。国内の様々なジャンルの職人たちが、世界に誇る技術の伝統美を競うイベントで、料理人の一人として参加したそう。

 

「静岡県の代表ということで、その時はワサビやお茶を使った料理を出品しました。ワサビのモンブランは、クッキー生地に掛川産の生落花生と浜名湖の生海苔、由比の桜海老を使い、醤油ベースで味つけをして、ワサビとクリームチーズを混ぜ合わせたクリームをのせました。」

 

土台となる生地に海産物、飾り付けに山の幸をあしらうことで、南北に広がる静岡の豊かな資源と地域性なども表現されたそうです。

 

 

また、こうした地域の食材をより活用できればと始まった新たな取り組みがあるそうです。

 

それは、新郎新婦さんに自社農園で好きな野菜を育ててもらい、そこで採れた野菜を使って誉丸さんたちが料理し、披露宴で提供させていただくというもの。栽培技術は、地元の農家さんから教えていただいているそうです。

 

「先日行われた披露宴では、新郎さまが大好きなほうれん草を、新郎新婦のお二人で育てられました。地元の食材、それも自分たちが育てたものを使った料理で、みなさんに楽しい時を過ごしてもらう。こんなおもてなしは、ほかにはないですよね。」

 

 

披露宴当日は、お二人が農園で育てる様子も映像で紹介し、反響も一層大きかったのだとか。時には、シェフがその場で料理の説明をさせていただくこともあり、みなさんの嬉しそうな顔を見られるのが一番の楽しみなのだそうです。

 

「静岡の野菜はとても綺麗です。『農芸品』なんて呼ばれていますが、本当にそうで、まさに芸術品。私たちは料理を、舌で味わうことはもちろん、目や鼻、耳など五感を使って楽しんでもらいたいと思っています。だから、こうした野菜は私たちにとって特別なものなんです。」

 

誉丸さんの言葉の端々からは、食材に対する深い敬意のようなものが感じられます。

 

 

私たちから見れば、食材を見事な料理に変えるのは、シェフたちの素晴らしい力があってこそ。でも、誉丸さんが語ってくれるのは、食材の素晴らしさのことばかり。厳しい道を突き詰めてきたからこそ、ご自身に対する厳しさもあるのかもしれません。

 

今後、誉丸さんが料理人として届けていきたいのはどんなことですか?

 

「料理人ですから、料理を味わっていただけるお客さまが全てです。地元のものはもちろん、他の地域にもその土地で生まれた素晴らしい食材がたくさんあります。これからも日本の食材の魅力を伝えていきたいですね。」

 

 

結婚式という場だからこそ、最高の料理を通して、特別な瞬間を届けていきたい。そんな一心な想いを感じることができました。

 

 

最後にお話を聞いたのは、そんな結婚式を企画・演出するウエディングプランナーの鈴木美恵さんです。

 

 

美恵さんは8年前に入社し、これまで数多くの結婚式を担当してきました。

 

「一生に一度の結婚式ですので、みなさんそれぞれに想いをたくさん持っていらっしゃいます。それに少しでも応えたいという気持ちで、日々取り組んでいます。」

 

特別な行事だからこそ、担当する仕事の責任もとても大きいはず。そんな想いに応えるのは、大変な仕事でもあると思います。

 

美恵さんがプランナーを目指したのは、どんなきっかけがあったんですか?

 

「高校2年生の時に、従兄弟の結婚式に初めて出席したのですが、その式がすごく楽しくて、素晴らしくて。呉竹荘グループのひとつ『ヴィラ浜名湖』で行われた式だったのですが、そのロケーションも最高で、今でもそこにいたみなさんの笑顔が鮮明に思い出せるんです。」

 

 

 

美恵さんもまた、結婚式へ出席したことが大きな体験になったそう。その後、専門のカリキュラムがある短期大学へ進学し、就職氷河期といわれる時代に、憧れだった呉竹荘さんに就職されました。

 

実際に入社されてからはどうでしたか?

 

「やはり覚えることも多かったですし、苦労することもありましたが、昔からみんなで楽しもう!っていう雰囲気があるのが、呉竹荘ならではじゃないかと思います。みんなと一緒に仕事をしている時間が楽しいし、すごく和気あいあいとしているんです。」

 

 

普段は、お客さまと打ち合わせをする日が多いそうです。そこで決まったことや検討事項などを、いろいろな業者さんと連絡をとりながら進めていきます。

 

こうしたことを繰り返していって、いよいよ結婚式当日を迎える。そんな美恵さんは、いつも決めていることがあるそうです。

 

「私のこだわりなのですが、式の当日は必ず玄関前で一番にお出迎えをさせていただいているんです。『おめでとうございます!』っていう言葉をだれよりも最初にお伝えしたくて。」

 

いよいよ迎えた今日というこの日、自分の役割をしっかりと果たしたい。きっとそんな気持ちのあらわれでもあるのだと思う。

 

 

 

広い館内を抜けて式場のひとつをご案内してもらいました。透き通るような景色と、厳かな雰囲気をもった特別な空間。

 

「プランナーの役割って、期待をしてもらうことだと思うんです。新郎新婦さまにとって最高のものでならなければいけないし、できれば私たちの力で期待以上のものにしてあげたいって気持ちもすごくあります。」

 

 

そのためには、一つ一つの積み重ねが大切なんです、という美恵さん。「段取り8割」という言葉を大事にしていて、当日に向けて一つ一つしっかりと準備をしていく。

 

「打ち合わせをさせてもらうのが、本当に楽しいんです。新郎新婦さんも、楽しみにして来てくれますし。お二人に、当日のイメージを少しでも沸かせてあげられるように、いろいろなお話をして。」

 

また、そうした先に新郎新婦さんとの信頼関係が生まれることが、一番のやりがいという美恵さん。

 

「式が終わり、新郎新婦さまのお部屋に伺った時に『ありがとう』という言葉とともに、『鈴木さんでほんとによかった』という言葉をいただける時があるんです。その言葉だけで、本当に今までがんばってきてよかったって思えるんです。」

 

大きな責任を感じながら担っていくウエディングプランナーという仕事。受け止める想いと同じ分だけ、きっと働きがいを感じられる仕事なのだと思います。

 

 

そんなふうに美恵さんの取り組まれている姿勢は、呉竹荘ではたらくみなさんに共通していることだと感じます。

 

それは、山下さんがおっしゃる『純粋』という言葉に集約されているのではないかと思います。お客さまのためにひたむきに。ブライダルという特別な事業が中心にあるから、生まれるのかもしれません。

 

 

これから先、全国に、海外に、一層広がっていく呉竹荘グループさん。あらためて、山下さんはこれからの展望をこう話されます。

 

「ありがたいことに、呉竹荘グループはたくさんの地域で親しまれる存在になってきました。それぞれの地域のみなさんに『呉竹があってよかった』といってもらえる存在になれるように。そして、はたらくスタッフみんながそんな誇りを持って働ける会社になっていきたいですね。」

 

その土地を愛し、そこに暮らす人々をつなげて、想いを形にすること。大きな理念をもって広がっていく呉竹荘グループさんは、きっとどんな地域にも寄り添う存在になれる気がします。

 

そんなはたらき方に興味を持った方は、ぜひ問い合わせてみてください。みなさんのひたむきさを、きっと感じていただけると思います。

 

 

 

■株式会社呉竹荘のホームページはこちら

「呉竹荘」→ http://www.villa-kuretake.co.jp/corp

 

 

【求人情報】

雇用形態 パート・アルバイト
※正社員については別途お問い合わせください
給与 (1)(2)時給950円〜
(3)時給900円~
仕事内容 (1)会場の料理サービス
(2)片付け・サポート
(3)客室・清掃
応募資格 ・経験者・未経験者ともに大歓迎です!
・年齢・経験不問
・土日も勤務できる方歓迎
※イチから丁寧に教えるので未経験の方もご安心ください
勤務地 浜松市中区東伊場
勤務時間 (1)平日17:30~21:00 土・日10:00~21:00(1日5H~)
(2)平日・土日(18:00~でもOK)週4日/3H~
(3)平日・土日9:00~15:00 週4日/5H程度
採用予定人数 (1)5名
(2)5名
(3)3名
その他 【福利厚生】
保育園利用可・各施設利用割引

電話でのお問い合わせは、「TOWTOWMI(トオトウミ)を見た」とお伝えください。
TEL/053-453-6210 担当/浅井
ホームページ http://www.villa-kuretake.co.jp/corp/
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