技を磨き、日々の暮らしを支える

2019.04.18
2019.04.18
本サイトでの求人募集は終了しました
現在の求人状況については、掲載企業に直接お問い合わせ下さい

 

*求人募集条件は記事の最後に掲載しております。先に確認したい方はこちら

 

 

現代の暮らしの中でも、『メガネ』はとても身近になっている道具のひとつ。メガネショップに並んでいるメガネの機能やデザインは、本当に多種多様です。

 

視力を補うことだけでなく、有害な光を防ぐため、またはファッションのツールとしてなど、様々な用途でメガネが使われています。

 

だからこそ、使う方にとってぴったりと合う機能のメガネを見つけることができれば、私たちの暮らしはより豊かになるのではないかと思います。

 

今回ご紹介する、有限会社天竜堂さんのお話をお聞きすることで、あらためてそんな風に感じることができました。

 

 

訪れたのは、浜松市浜北区小松にある天竜堂さんの本店。お店に入ると、大きな吹き抜けがあり、たくさんの光が差し込む明るい店内が広がります。

 

さっそくお話を伺ったのは、3代目社長の内山淳さんです。

 

 

「昨年の4月にこの浜北本店をリニューアルオープンしたんです。これだけ広い測定の設備があるメガネ店は、全国にもほとんどないんじゃないかな。おかげさまで、とても好評いただいています。」

 

天竜堂さんは、浜松市と磐田市にお店を展開されているメガネの専門店。浜北本店、高林店、磐田店では、メガネのほかに補聴器も取り扱っていて、地域の方にとって身近な存在です。

 

広い店内にはたくさんの商品が並んでいて、手頃なセット価格のものからブランド品まで、種類は様々。

 

また、街中のゆりの木通りにある「AVANTI」では、若い世代に向けたメガネやサングラスなどを取扱い、幅広い世代に向けた事業の展開をされています。

 

 

「先々代が旧浜北市にお店を構えて以来、時代に合わせて少しずつ事業を広げていきました。同じ地域に住むお客さまの暮らしを支え、より良い地域づくりに貢献することを、理念のひとつとしています。」

 

天竜堂さんの創業は1933年で、地域に数あるメガネ店の中でも歴史はとても長い。地域に暮らすお客さまに密着して、店舗を展開してこられました。

 

そんな天竜堂さんの目指しているのは『日本一の技術力』。

 

メガネ店の技術力とはどんなことだろう?そう感じながら、案内してもらった測定のためのスペースは、メガネ店では今までに見たことのないくらいの広さがあります。

 

 

「この浜北本店は、4.5mの視覚測定スペースを設けています。長い距離を確保することで、より精密な測定をすることができます。天竜堂では、お客さまの目の状態を把握する『視覚機能測定』が、メガネ店としての技術で最も重要だと考えているんです。」

 

一般的に私たちがメガネ店で受ける測定は、5~6項目程度であることが多いそうですが、天竜堂さんでは20項目以上の測定を行っています。これだけ多くのメニューで測定を行うことで、一人ひとりの目の状態をより正確に把握することができるそう。

 

「目の不調って、視力が足りないことや、目の病気以外にもいろいろなことがあるんですよ。例えば、自分では気がついていないけど、実はすごく目が疲れていたり。」

 

たしかに最近ではPCなどのディスプレイを見ながら多くの時間を過ごすことで、目の疲れを感じている方も多いのではないかと思います。

 

「メガネを購入する時、フレームを選んで『視力』を測定すれば、メガネができると思われている方が多いと思います。でも、その人に合う最適なレンズを見つけるためには視力測定だけではなく、目の使い方や癖なども確認しながら行う『視覚機能測定』がより大切なんです。」

 

 

私たちが日常的に使っている目の動かし方には個性があって、実はひとりひとり見え方が違う、と内山さん。

 

「細かな項目で測定するほど、いろいろなことが分かってきます。例えば近くのものを見るために使う筋肉の緊張が強い人は、近くのものを見続けると目が疲れやすい傾向があります。近くのものに焦点を合わせるためには目の内側の筋肉が使われているのですが、この筋肉が疲弊してしまって、頭痛につながってしまったり。」

 

視力は足りているから見ることはできる。でも、目を覆う筋肉の使い方で得意不得意があり、見やすさや疲れやすさに影響している。こうしたことを、自分で意識していることは少ないと思う。

 

 

「近くのものを見るのが苦手な人には、これを補ってくれる『プリズムレンズ』というものがあるので有効です。メガネレンズには、こうした目のトラブルを解消してくれる様々なものがあるんです。仕事の生産性も上がるはずです。」

 

感じている目の不調の原因を把握し、解消できるレンズを見出すことで、お客さまが快適に過ごせるようになる。そんな喜びの声につながることが、内山さんはすごく嬉しいといいます。

 

「レンズって、料理に似ているんです。レンズという食材があって、これを扱う私たちはシェフ。レンズメーカーは本当に高い技術を持っていて、様々なレンズを用意してくれています。一級品の食材が揃っているんです。」

 

一方で、こうした価値あるレンズが目の悩みを持った方々に届くためには、最適なレンズを提案してくれる存在が不可欠です。どれだけ高機能なレンズが開発されても、必要とする人に届かなければ、そんなに歯がゆいことはないと思う。

 

 

「レンズメーカーの技術と、正確な測定がそろってはじめて、お客さまに快適な暮らしを届けることができるんです。だから、私たちは、メガネに関して『一流のシェフ』でありたいと思っているんです。」

 

個性豊かな食材を適切に調理して届けるためには、食材を扱う私たちも一流でなければならない。自身を含めて、天竜堂のスタッフが技術力を高めあっていきたいという内山さんの姿は、まさに『職人』だと感じられます。

 

実際、どんな測定をされているんだろう?

 

さっそく受けさせてもらった測定は、一般的な視力の検査のほかに、様々な図形のぼやけ方やズレ、焦点が合うまでのスピードの測定など、いろいろな器具を使って作業が行われます。

 

 

 

測定にかかる時間は20〜30分ほど。これだけの時間をかけてくれることには、特別感があります。

 

「たしかに、お店の回転を考えたら効率は悪いです。でも、できる限りいろいろな方法で目の状態を調べることが重要なんです。ですから、天竜堂ではスタッフみんなにこうした視覚測定技術を身に付けてもらっています。」

 

技術をしっかりと社員が共有して、だれもが身につけられるような仕組みづくり。天竜堂さんでは社内ラインセンスを設け、定期的に検定会を実施しているそうです。上着に付けられたバッジが認定を示すもので、独自のライセンスシステムです。

 

 

そんな天竜堂さんには、年配の方から若い方まで、年代を問わずさまざまなお客さまが訪れています。ご常連さんも多く、スタッフのみなさんと談笑している様子も印象的。

 

働かれているみなさんは、どんな雰囲気ですか?

 

 

「みんな真面目なスタッフが多いと思います。コツコツと努力してくれるようなタイプかな。また臨機応変に対応してくれるので、すごく現場を任せられます。」

 

一人のお客さまに対して、比較的長い時間応対させていただく仕事だからこそ、ひとつひとつの応対が信頼につながっているという内山さん。

 

「お客さまに直接感謝してもらえるのが、やりがいのひとつだと思います。お客さまと直接コミュニケーションをとることのできる、対面販売だからこそのいいところだと思います。」

 

 

 

そんな天竜堂さんで働くスタッフの話をお聞きしたい、と訪れたのは街中のゆりの木通りにある『AVANTI』。

 

迎えてくれたのは、ここで働いている鈴木さんです。スタイリッシュなメガネがとてもお似合いで、誠実そうなお人柄の方。

 

 

「僕の場合はシフトを組んで、日によって4店舗をいろいろ回っています。このお店では今日のように1人の日もあれば、2人体制で勤務する日もあります。」

 

店内にはカジュアルなデザインのメガネが所狭しと並んでいて、眺めているだけでも楽しくなります。置いているブランドも本店とは違いがあり、人気のブランドを求めて来られるお客さまも多いそう。

 

これだけたくさんのメガネがある中で、お客さまにはどんな風に提案するのですか?

 

「まずは、今使われているメガネがどんなものかや、どんな形のものがお好きなのかといったことをお伺いします。また、好きなブランドがあって来店されているお客さまもいるので、そんなことも伺ったりします。」

 

 

メガネはかける人のイメージを大きく左右するものでもあるので、フレーム選びもとても重要です。

 

「お好みのタイプ以外にも、お似合いになるかな、と思うものがある時はご提案します。そんな時は、『今までかけたことがなかったけど、こういうのもいいね』なんて言っていただけたりして。」

 

自分の提案によってお客さまの選択肢が広がるのも嬉しい、という鈴木さん。入社してからちょうど10年が経つそうです。

 

 

以前は、別のメガネ店で働いていましたが、本社が東日本大震災で被災したことからこの地域にあった支店が引き上げてしまったそう。この仕事が好きだし、これから先も続けていきたいと思ったのが、天竜堂さんに入社されたきっかけ。

 

前職と比べてどうですか?

 

「やはり目の測定についてのボリュームは大きいですね。一般的なメガネ店ではここまで測定をすることはあまりないと思います、接客にかける時間の効率化も求められるのがふつうですから。測定方法のバリエーションは多いですし、それだけ時間もかけるのも大きな特徴だと思います。」

 

こんなにもいろいろな検査を受けたことはなかった、というお話はお客さまからもよく聞くそうで、こうしたことが信頼にもつながっていると感じるそう。

 

鈴木さんにとって、この仕事の働きがいを感じるのはどんなところですか?

 

 

「リピートのお客さまが来られた時は嬉しいですね。僕がおすすめしたメガネをかけていて褒められた、なんてお話を聞くこともあって、すごく嬉しいです。」

 

きっと鈴木さんにまた選んでもらいたい、と訪ねてくる人もいるのだと思う。やわらかな口調で、いろいろなメガネを次々に紹介してくれる姿は、とても頼もしい。

 

「やっぱり僕自身、メガネがすごく好きなんです。自分でも10本以上持っているのですが、他人から見たら同じように見えるものばかりかも知れません(笑)。でもそれぞれに良さがあります。お客さまとそういうお話を共有できるのも、楽しい時間ですね。」

 

この先、鈴木さんはどんな風に働いていきたいですか?

 

 

「経験も長くなってきましたが、自分はまだまだだな、と思うこともよくあります。お客さまは千差万別で、求めているものも本当に様々です。接客させていただく中で、より正確にニーズを掴んであげられるようになっていきたいですね。」

 

またAVANTIでは比較的若い世代のお客さまが多いものの、天竜堂さん全体としては年配のお客さまが多いそう。若い方により知っていただけるような店づくりも目標という鈴木さん。

 

「歴史のある会社なので、年配のお客さまが多いのは自然なことですし、ありがたいことだと感じています。一方、最新のデザインやブランドの商品もたくさん揃っているので、若いお客さまにももっともっと来ていただけるお店にしていきたいです。」

 

自分の大好きなメガネの魅力を、いっそう伝えていきたい。いくつものお店を飛び回る鈴木さんは、ならではの視点でお店づくりにも取り組まれています。

 

 

もうひとり、お話を伺ったのは浜北本店の田邊さんです。

 

 

入社して1年とちょっとという田邊さんは、前職は大手の紳士服メーカーの販売をしていたそうです。転職のきっかけはどんなところにあったのですか?

 

「前職でも同じ販売のお仕事だったのですが、ノルマが多かったり、ずっと立ち仕事だったりとなかなかハードな仕事でした。約10年働いてきた中で、そんな生活をこの先も続けていけるのかな、と感じていて。自分が長く働いていける、新しい会社を探していました。」

 

自分なりの販売スタイルやお客さまづくりに励まれていた田邊さんは、自然と販売成績にもつながり、社内での実績が上位になることも多かったそうです。一方、目標を達成し続ける日々の中で、その先に目指すものが次第にわからなくなってしまうこともあったそう。

 

ただ、自分の好きな販売の仕事は続けていきたいと、今度は新しいメガネ店の世界に飛び込んできました。

 

「応対するお客さまも、販売するものも違うけど、販売の仕事ってどこか共通しているところはあるんです。お客さまの好みや希望を汲み取って、その人にとって必要なものをご提案することだから。」

 

実際に働きだしてみてどうですか?

 

 

「目の測定のことや、レンズの種類など、勉強しなければならないことはたくさんあるので、少しずつ勉強しながら覚えていっています。フレームの展示会などに行った際は、そこで仕入れにも関わらせてもらえるのが楽しいです。」

 

前職では、店頭の在庫が不足した際に補充をすることはあっても、自分の感覚で仕入れをするようなことはなかったから、こうした仕事に携われるのも楽しみだそう。

 

「自分がこれだと思って仕入れたものが人気になると、すごく嬉しいです。売れてるなって思えると自分にも自信がつきますし、お客さまにも勧めやすくなるんですよね。」

 

 

普段お客さまがお店に来られると、用途や要望を伺いながら一緒にメガネを選んでいるそう。メガネを提案する時に、気をつけていることはどんなことですか?

 

「お客さまにも予算があるので、それに合わせて最適なものを提案させていただくのですが、例えば少しご予算を越えてしまう場合でも、こういうものが必要かなって思えば、あわせてご提案しています。」

 

もちろん、予算とかけ離れたものを提案することはないけれど、あとから「こういうものがあったのならこちらがよかった」と思われるのが一番申し訳ないから、そうした後悔が生まれないように気をつけているという田邊さん。

 

「一方で、お客さまにとって必要でないものも、汲み取れるようにしています。お話をしながら、お客さまの考えていることを掴んであげることが大切だと思っています。それが言葉になっていなくても、なんとなく感じられることもたくさんあるから。」

 

天竜堂さんで働きだしてから約一年。お店の中では一番新しいスタッフですが、環境はどうですか?

 

 

「最初はほんとに何もわからなくて、できることといえば掃除くらいでした。でも入社してから自分なりに学んでいって、ちょっとずつですが身に着けてこられているかな、と思います。」

 

分からないことは周りに何でも聞けるという田邊さん。みなさんやさしくて、とても声をかけやすいそう。

 

「前職でもそうだったのですが、私はすごく人に恵まれていて、こんなにいい環境はないなって思っています。仕事ってなんでもそうだと思いますが、自然に身につくことはありません。でも自分が積極的に学ぶ姿勢があれば、何でも吸収できる環境だと思います。」

 

自身の経験を活かしながら、新たな場で働かれている姿は、とても充実しているように感じられます。天竜堂さんで働きだして、田邊さんにとってのはたらきがいはどんなところにありますか?

 

「接客の経験を活かせていることもそうですが、もうひとつは、しっかりと仕事を評価してもらえている実感があります。基本的なことなのですが、給料をいただいて働いている立場としては、こうしたことを感じられるのは、大事なことだと思うんです。」

 

 

「私自身はまだまだ半人前なのにと思う一方で、ちゃんと評価をしてもらえて給与などの面でも反映してもらえたり。自分にとってモチベーションになりますし、期待をしてもらえてるんだなって思えます。」

 

測定技術をはじめ、まだまだ覚えることばかりで今は精一杯という田邊さんですが、これから新しく入社してくる方のために環境も整えてあげたいといいます。

 

「例えば置いてあるものの場所など。長く働いていれば分かるけど、入ってすぐにはわからないことがけっこうあったから、職場の見える化みたいなことはしていきたいと思っています。新しく入った私だからこそ、気づけたこともあると思うので。」

 

今の役割の中で、できることに取り組んでいきたい。淡々と話してくれる田邊さんの言葉のひとつひとつから、そんな気持ちがひしひしと伝わってきました。

 

 

鈴木さんや田邊さんから共通して感じることができたのは、それぞれの仕事を通して、自分自身を成長させていきたいという想いです。それぞれの立場で働きながら、自分なりの目標を持って、向かっている先がある。

 

 

それは、天竜堂さんの中に『技術』という一つの軸があるからでもあると思います。

 

「スタッフが、お客さまから『ありがとう』と言われている姿を見るのが、一番嬉しい瞬間なんです。それは、自分が褒められることよりもよっぽど嬉しいことです。そういう言葉をいただけるように、必要なことを少しずつ学んでいってくれれば。一気に2段、3段飛ばしていく必要はなくて、1段1段積み重ねていってくれればいいので。」

 

メガネに関わる仕事は、ある意味職人だから、終わりはない。目やメガネのことをずっと学び続けることができる。そういうことを求めていきたい人にはきっと向いていると思う、と内山さん。

 

「天竜堂では、経営理念を『地域をよりよい場所にするために、社員が幸せになり、地域の方の生産性を向上してお客さまの幸せの一助となる仕事をします。』と定めています。社員とお客さまの幸せな暮らしを実現することが、僕たちが経営していく中での一番の目的です。地域の中で育ててもらった天竜堂が、地域のみなさんにお返しできるように、これからも取り組んでいけるといいですね。」

 

技術を磨き、高みを目指していくこと。そして、同じ地域に住む身近な人の暮らしを支えていくこと。そんな働き方ができるのは、天竜堂さんならではだと思います。

 

天竜堂さんで働いてみたい、と思った方は、まずはぜひお店に足を運んでみてください。地域に根ざすメガネ屋さんの形を、きっと感じていただけると思います。

 

 

■天竜堂のホームページはこちら

「天竜堂」→ http://www.tenryu-do.com

 

 

【求人情報】

雇用形態 正社員
給与 月給20万〜31万円
※賞与あり(前年度実績:年2回 又は 40万円~80万円)
仕事内容 地域の方に、目と耳に関して安心と信頼を提供するお仕事です。メガネ・補聴器・コンタクトの販売のほか、オリジナルブランドも展開しています。

・メガネ店での接客業務。
・眼の検査をし、機能・ファッションの面からお客様に合ったメガネを提案する業務。
・聴力測定をし、お客様に合った補聴器を提案する業務。
・WEB通信管理、企画、販促など。
・その他付随する業務。
応募資格 ・高卒以上
・要普通免許
・人と接するのが好きな方
・研究熱心な方
・接客経験のある方歓迎!
※イチから丁寧に教えるので未経験の方もご安心ください
勤務地 浜北本店(浜松市浜北区小松684-2)
高林店(浜松市中区高林5-9-19)
磐田店(磐田市鳥之瀬150)
AVANTI(浜松市中区田町326-8)
※居住地や通勤方法などを踏まえてご希望をお伺いします
勤務時間 9:15〜19:00(休憩あり)
※日毎時間外1時間分を固定給に含む
休日 週休二日(年間休日105日)
年末年始休暇
採用予定人数 2〜3名
その他 電話でのお問い合わせは、「TOWTOWMI(トオトウミ)を見た」とお伝えください。
TEL/053-587-2020 担当/内山
ホームページ http://www.tenryu-do.com
本サイトでの求人募集は終了しました
現在の求人状況については、掲載企業に直接お問い合わせ下さい
go to pagetop