【浜松】北高が舞台の短編映画「未来のあたし」の予告編が公開!

2018.05.17

 

浜松北高校を舞台とした短編映画「未来のあたし」が、ショートフィルムフェスティバル&アジア2018のジャパン部門にノミネートされ、予告編が公開されたのでご紹介します。

 

 

本作は、浜松北高出身のスタッフで制作にのぞまれ、映画監督には豊島圭介さん、キービジュアルをクリエイティブディレクターの原野守弘さん、プロデューサーを梶望さん、音楽を山本清香さんが担当しています。

 

主演は、櫻井淳子さんと欅坂46の織田奈那さんのW主演作品になります。織田さんも浜松のご出身です。

 

 

予告編を見ると、主人公がひょんなことから、30年近く前にタイムスリップし、高校生だった自分と出会うというストーリーになっています。しかもその日は、彼女の人生最悪の日だったみたいです。

 

どのようにストーリーが展開していくのか気になりますね。

 

 

舞台となった北高の様子が映し出され、久しぶりに見る、思い出の詰まった母校を懐かしく思われる方も多いのではないでしょうか。

 

 

どの場所で撮影されたか、北高出身の方だとわかりそうですね。

 

 

映画祭の上映スケジュールなどは、HPからご覧ください。

  

http://www.shortshorts.org/2018/prg/ja/2241

 

また、特別に今年の「2018年度濱松一中・浜松北高同窓会 関東支部総会」でも上映されるそうです。北高出身のスタッフの3名も登壇します。

 

http://www.hamamatsukita.jp/kanto/

 

東京での上映になりますが、ご興味のある方は、チェックしてみてください!

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TOWTOWMI編集部

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