COLUMN

遠州在住のコラムニストたちが「身近な遠州」を発信します

COLUMNISTS

「公務員バイカーの遠州ちょい旅日記」

Toshihiro Suzuki

バイク・トレッキング・日帰り温泉巡りを、こよなく愛する地方公務員の30代男子。遠州地域の国道を全てバイクで走破し、遠州の隠れスポットに関する情報量は桁違い。

「丘の上のシェアハウスより」

Keisuke Tanabe

2015年秋、浜松市内に「WINE&BOOKS」をコンセプトにしたシェアハウス「幕の内ハウス」をオープン。自身も住人として一室に住み、シェアメイトと日々の食事や語らいの場を共にする。少し小高い位置にあるシェアハウスからは、浜松の街を見渡すことができる。

「30代からの遠州Uターン指南」

Saiko Hakamata

大学卒業後、東京に本社を置く企業に6年間在籍、計10年を東京で過ごす。30代に入り、故郷・浜松にUターン。高校卒業以来の遠州ライフを楽しんでいる。

「シジミヅカぷらっと散歩」

Masato Nozue

浜松市内の蜆塚遺跡のほど近くで育ち、おいしいものとスポーツ、浜松まつりを愛する30代男子。「地元を元気にしたい!」という熱い想いを持ち、地元銀行に務める。

「遠州の山里から〜北遠のんびりナビ」

Kimiko Hirade

浜松市天竜区の最北・水窪町出身。健康で安心安全なライフスタイルに注目。山も海もある浜松の自然を生かし、人にも地球にも優しい日常生活の、更なるグレードアップを目指している。

「ここが気になる!遠州建物探訪」

Masaki Matsushita

6年間の神戸での生活を経て、浜松へUターンした30代男子。古いもの新しいものを問わず建物が好き。情緒あるモノに、ココロが踊る。

「遠州ときどき東京ダイアリー」

Yuko Kawamoto

浜松出身、高校卒業後より関東在住。ふるさとをこよなく愛し、多いときには月1ペースで帰省をすることも。着物や日本酒ほか、衣食住に関する和の文化に、並々ならぬ興味・関心・畏敬の念を抱き、「世界ヒレ酒会」の会長をつとめる。

「夫婦でのびのび 山里スローライフ」

Sayumi Inoue

平成26年より、浜松市の中山間地域のサポートを行う「浜松山里いきいき応援隊」・引佐地域担当として採用され、18年ぶりに浜松へUターン。昨年秋には夫も東京から移住し、夫婦での山里暮らしをスタート。地域に関わりながらそこに暮らすことで、日々自分の人生を再構築中。

「遠州ではじめる田舎暮らし」

Tetsuya tsuchida

磐田市出身。石川県 >> 栃木県 >> 埼玉県 >> 東京都 >> フィリピン共和国レイテ島と引っ越しを重ね、地域作りのため浜松市天竜区に移り住む。2016年4月、浜松市の移住コーディネーターに就任。旧コラム:「遠州をたのしむ、暮らしのレポート」はこちら

「遠州で体験する異文化」

Kengo Shimazu

天竜川のほとりでのびのびと育った20代。シンガポールと台湾での生活を経て、現在浜松在住。遠州の魅力発信に燃えている浜松男児。

「浜名湖ガーデンパーク 季節のたより」

浜名湖ガーデンパーク スタッフ

浜名湖のすぐそばに位置する、浜名湖ガーデンパーク。広さ約56ヘクタールの広大な敷地内では、変化に富んだ植栽や景色が楽しめ、小さな子供からお年寄りまで、ゆったりと過ごすことができます。当コラムでは、四季折々の草花の様子や園内のみどころを、公園スタッフよりお届けします。

「編集部コラム」

TOWTOWMI編集部

TOWTOWMI.JPの編集部スタッフが、遠州のおすすめ情報などを更新します。

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